2008年03月28日

あまりにもトラッドな居酒屋@千林

3月22日(続き)

今市商店街から千林到着。私鉄駅前に行けば、立ち飲みがあるが、ここで地下鉄駅前に進路をとり、かねてから懸案のお店に入る。

1 丹倉 
いやぁ、参った、これぞ伝統的居酒屋!

まだ、17時前だというのに地元民「全員同じ中学校!」みたいな感じの客が酩酊しているよ。
お店のつくりは、奥に長いカウンターと小さなテーブルが3つ。
厨房の台には
「おでん鍋」「湯豆腐鍋」「どて焼き鍋」のトリプル鍋がドン!ドン!ドン!

早速、
「ビンビール」
「キリンアサヒ」

「キリントトウフ」
「アイヨ!」

このテンポですわ、大阪ですわ。

焼酎湯割を追加。なかなかのボリュームでなかなかの濃度。
つまみは、どて焼き追加。
甘めのお味に一味をドバァ!
計1600円。
いい感じになって、そのままの勢いでジョギング交えて、歩いて帰る。
帰宅後は、レギュラー3缶で店じまいでした。
posted by しま at 22:34| Comment(3) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
17時前に酩酊って、極楽じゃないですか。

流石に初見なので軽めでしたね。
Posted by ちゅう at 2008年03月29日 06:19
しまです。
酩酊で家に帰るとうるさいのがいるので…(普通、うるさいか?)
Posted by しま at 2008年03月29日 08:53
私は普段から家飲み。
女房は食事会だし土曜日だったので、夕方からゴクリゴクリ。
女房が帰宅した頃はふらふら。
「あら酔っ払ってるの」
「そうでもないよ」
「ふらついてるわよ」
「じゃそろそろ風呂へ入って寝ろってことだと思うよ」
「そうね」
酒を飲むと酔っ払うということを教え込んだ成果です。いや末路か。
Posted by ちゅう at 2008年03月30日 07:43
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