2009年09月19日

謎のタイムサービスで梯子酒@梅田〜京橋

6月1日


朝は、ご飯・味噌汁・ちりめんじゃこ・牛乳・ヨーグルト・フルーツのいつもの和食パターン。
昼は、弁当箱にご飯とコロッケを詰め込んで、自席でカップ麺といただく。
夜18時から客先訪問のため、梅田遠征。
なんか、話がぜんぜん違っていて、同僚らと反省会名目で飲み突入。

1 赤のれん

阪急三番街の水族館あたりにある居酒屋に店頭の「タイムサービス 生ビール 250円」の看板につられて入るが、時間はもうすぐ20時になろうとしている。
「表のタイムサービスの看板が出てるんやけど、何時まで?」
「まだ、大丈夫ですよ。」


「せやから、何時まで大丈夫なん?」

「ずっと、大丈夫ですよ。」

「ってことは、何杯飲んでも、250円かい?」
「はい。」


オールタイムサービスじゃん!これだけでいいお店です。
つまみも高くないけど、安くもない。けど、まじめに作ってますという感じで好感が持てるし、ホールのスタッフも愛想よく働いているし…結構当たりということで楽しく過ごす。


続いて、一人になって、久々の京橋に移動する。

2 二升五合

JR北改札口から右手に進み、まずは久しぶりの立ち飲みへ。
いつもの淡麗生ジョッキ 260円。うれしいねぇ〜京橋価格だよ。
白菜の炊いたんがあったので、チンしていただく。


これで切り上げるかと思いながら、
駅に行く途中の関所でつかまる…爆!



3 岡室酒店

 

ここでもビールと「鶏と白菜の炊いたん」をいただき、ちょっと野菜を食べた気になる。


これで今日はおしまい。
久々に大阪で梯子酒しました。

posted by しま at 17:32| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。