2009年09月20日

100年カレー&大勝軒系@大正〜神田

6月19日(金)


朝から大阪市内遠征。
ランチは、迷いながらも…


1 天祥


もともとにんにくラーメンのお店なのだが、
「100時間カレー」にトライ!



店頭の赤い提灯に「100時間カレー」の文字があるが、ということは、4日間煮込むってことね。
辛いというキャッチコピーはなかったので、100時間も煮込んで何が嬉しいのか?
その謎を解くべく、オーダー。ランチタイムは、100円引きの700円。
出てきたものは、さすがに見た目ドロドロした感じ。
辛くもないし、とびきりうまくもない。コクがあるのというのは、こういうことなのかしら。
何とも不思議な感じを残して、終業。

同僚の終業を待って、JR駅改札出て、大通りを渡ったところで軽く立ち飲み。

2 酒の大川

まあ、駅出て、真っ先に目に飛び込むのが、立ち飲みの看板かよ!?
それは、立派なアルコール依存症だな…
それはさておき、「湯豆腐 130円」
まさに大阪プライス!



鳥の唐揚が名物らしい…



軽く呑んで帰宅して、つまみを求めると…
「トマト!ボーン!爆弾か?爆!」



6月20日
休養日

6月21日
休養日連荘

6月22日
終日大阪オフィスでお仕事。自席ランチ&直帰。
つつがなく過ぎた日。

6月23日

一駅ウォーキングで伊丹に移動。
羽田から神田へ移動し、ランチタイム。

3 大斗

暖簾の大勝軒の文字に引かれて、入店。入り口の自販機で食券を買う方式。
メニューも「もりそば」の呼称で、中盛まで同価格だし、それも680円とリーズナブル。
2階に通される。狭い階段を登るとなんとも狭いテーブル席があり、そこに座らされる。
だいたい大勝軒系なので、男しか来ないのだ。若者、オヤジがこんな狭いテーブルで額つき合わせて、もりそばをすするなんて…戦意喪失するわ。




あつもりをオーダーして、期待通りの大量の太い麺と戦う。わっしわっしと片付ける作業が続く。
味も、そうそうこんな感じというで大勝軒系そのものです。
意外にメンマが入っていたり、ナルトクンが顔を見せたりとかもありました。
さすがに中盛でもお腹ポンポンですね。


さて、午後の打ち合わせも終わってことだし、新宿戻って…
(酒編に続く。)

ラベル:大勝軒
posted by しま at 22:50| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | めし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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