2009年11月01日

久々遠征 PartU@渋谷 焼鳥編

10月15日(続き)

福ちゃんを出て、道玄坂を登り、腹ごなしに歩く歩く歩く。
再び、京王井の頭線西口に戻り、福ちゃんと同じブロックにある焼き鳥屋さんの前に並ぶ。
このお店は、京王西口出て、右を向いた瞬間に暴力的な煙がもうもうと立っているので、すぐにわかる。



1 鳥竹

15分ほど待って、2階のテーブルに通されるが、さすが、昭和の備品だけあって、テーブルと椅子が小さい!




壁に貼ったメニューを見ながら、焼きものと和風サラダをオーダー。
ちなみ各テーブルにもメニューは置いてあるので値段はオーダー時に確認できます。
それでも焼き物は、1本300円目安ですね。



生ビール(大)は正統派の大ジョッキでOK!です。
昭和では、これが大ジョッキって言われてたんです!
先に和風サラダがサーブされます。
ちりめんじゃこが、和風なのね。



野菜をつまみながら、焼き物を待ちます。
ようやく「つくねとピーマン肉詰め」が焼けました。
遅いわけじゃないですが、並んでからの時間で考えると「ようやく」です。
で、お味はさすがに並ぶだけあって、うまいですよ。



砂肝
お値段もそこそこする分、そこそこ以上にうまいですね。



これは外さずに食べようということで「もも焼き」700円
結構なお値段ですが、ここでは焼鳥2本とプラスアルファですから、まあ計算上はOKです。



なんせ、焼き鳥でも1本300円前後で量がありますから、3人から4人くらいで来て、いろいろとつまむパターンがいいでしょう。
さて、明日の朝便で帰阪ですから、そろそろ羽田方面に移動しますか。
(まだ酒編が続くでしょう。)
ラベル:焼鳥 渋谷
posted by しま at 21:14| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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