2009年12月06日

古民家で驚愕の厚肉@赤坂

11月20日(続き)

赤坂で晩ご飯を食べよう、と食べログの「焼肉」でチェックしたら、トップがこのお店でした。し
かも今年で閉店?行くしかないでしょ!で行ってきました。

1 大関

区画整理中の一角にある古民家。
何よ、この玄関!?一応、商い中らしい。それにしても、煙い!

 

出遅れたせいもあり、お店着が、21:45で空いている席は、2階にあるが、2階は22:30でおしまいとのこと。「まあ、1時間くらい大丈夫なようにしますよ。」ということでGO!



席に着くと七輪とたれが早速運ばれてきました。
メニューもチェックしていたので「上牛一匹!」を高らかにコール!したところ、
担当者様曰く、「半匹にしてください…」
なんで?売り上げ増えるのが嬉しくないの?不思議なお店?



まあ、まずはビール飲んで、キムチ食って待ちましょう。
小松菜のキムチが思いのほか、美味でした。



続いて、レバ刺し登場!これまた、コリコリしてて美味でした。レバ刺しが、歯ごたえありですからね。これは、応えられません。

で、いよいよお肉登場!
何よ、この厚さ!?
誰も
ステーキ頼んでませんって!爆!



塩ダレ!



炭火の七輪なので、おとなしく焼けるのを待ちます。
「アッ!そういうことか!」
要は、焼く時間を考えたら、(味噌ダレホルモンがもう一皿追加される)1匹は1時間では無理なのです。食べるのも結構大変でした。
店内は、昭和の遺産ともいえる古民家風のつくりで、大変に味のあるお店でした。

(赤坂の夜は、まだ続く…)
ラベル:赤坂 焼肉
posted by しま at 13:38| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。